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2022年03月31日

映画鑑賞記:三大怪獣 地球最大の決戦

昨晩は前日の「モスラ対ゴジラ」に続き、ゴジラシリーズ5作目で1964年公開の「三大怪獣 地球最大の決戦」を鑑賞。

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「三大怪獣 地球最大の決戦」
(監督)
本多猪四郎
円谷英二
(脚本)
関沢新一
(出演者)
夏木陽介
星由里子
若林映子
小泉博
ザ・ピーナッツ
伊藤久哉
佐原健二
平田昭彦
志村喬ほか
(音楽)
伊福部昭
(公開年)
1964年

(ストーリー)
1月にもかかわらず猛暑が続くなど異常気象に見舞われた日本。
ある日、警視庁の刑事「進藤」(演:夏木陽介)は極秘来日するセルジナ公国の「サルノ王女」(演:若林映子)の護衛を命じられるが、彼女を乗せたチャーター機は暗殺者の仕掛けた爆弾によって爆破されてしまう。
ところがその後、金星人を名乗って地球の危機を訴えるサルノ王女似の女性が東京に現れる。
最初はそのような予言を信じる者などはいなかったが、その女性が阿蘇山に姿を現しラドンの復活を予言すると、その直後に予言どおりラドンが出現する。。。。

(※画面かタイトルをクリックすると予告編が流れます)

『三大怪獣 地球最大の決戦』 | 予告編 | ゴジラシリーズ 第5作目

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posted by 春ちゃん at 22:54| 映画鑑賞記